学生時代バイト先の女性と

私は大学に入学して本屋さんでアルバイトを始めました。アルバイトは私にとって初めての経験で分からないことだらけでした。そんな私に丁寧に仕事を教えてくれたのが「Kさん」でした。彼女は32歳で本屋さんの社員でした。彼女は私の大学の先輩であるということもあり、次第に親しくなっていきました。

3ヶ月ほど経つと食事に誘われるようになり、一月に何度か一緒に食事に行きました。当時の私はまだ女性と付き合ったことがなく当然童貞でした。彼女も結構美人なんですが何年も彼氏がいないといっていました。そして何度も食事に行っている間にだんだん親密になっていき、ある時「童貞なんでしょ、ホテル行く?」といわれました。私は彼女のことが結構タイプだったので喜んでホテルに行くことにしました。

ホテルに行くとお互い全裸になって、一緒にシャワーを浴びました。彼女に大事な部分を洗ってもらっても緊張で全く反応せず「元気ないね、そんなに緊張しないで」といわれました。ベッドに行くと彼女は体のさわり方を指導してくれました。
そしてコンドームを付けていよいよ挿入です。コンドームを付けたときにはもう逝きそうなっていたのですぐに射精してしまい恥ずかしい思いをしました。それ以降わたしたちは定期的にエッチを楽しむ関係になりました。私は彼女おかげでセックスも上達しました。このあるバイトは大学を卒業するまで続けました。今は福岡出会い系でセフレがいますが彼女は今頃どうしているのだろう・・・と時々思います。

どうせなら万全の体調で挑みたかった

20代後半頃だったかな
後輩が女友達を急に連れてきて
3人で私の家で飲んだ。
結構飲んだところで
昨日から遊び通して睡眠不足であった後輩は
早々にソファで熟睡してしまった。

その後も女の子と2人で
しばらく飲んでいたけれど、
さすがに時間も遅くなったので
その子とベッドに行き
後輩の女友達なのにそのまま
セックスをしてしまった。彼女も熊本出会い系サイトで遊んでいる輩だ。
まぁそんなことは
割とよくあることなのですが…
その後はその女の子と
買い物に行ったり、カラオケしたり
家にも泊まりに来たりしたけど
セックスは最初の一回だけだった。
そんな彼女がある時から一人暮らしを始めて
その家の場所が駅から近く
飲みに行った時に泊まらしてもらうと
非常に都合が良かった。
ある日、
私は別件で合コンがあり
盛り上がり過ぎて限界を越える量の
お酒を飲んでしまい吐きまくって
フラフラになった。
最悪だ… 気持ち悪くて帰るに帰れない。。
そんな時に近くで一人暮らしを始めた
例の彼女を思い出して
電話をすると、泊まってもいいよと言う。
ありがたい…
タクシーで彼女の家に向かった。

体調が最悪に悪い私は
フラフラしながら部屋に入り
彼女とはたいして会話もないままに
ベッドで堕ちた。

それからどのぐらいの時間が経過したかは
わからないが、
何かおかしい。
絶対に何かおかしい。
目を開けると…
彼女が上に乗って激しく、
それは激しく腰を振っている。

あっ、起きたんだ…
だって来るっていうから
期待しちゃうじゃん。

う、うん。

具合が悪すぎて
そんな返事しかできない。

ヤバい、この状況まじでやらしい…

でも気持ち悪い。
私はまたすぐに意識を失った。

何気なく始めた出会い系で本当にセフレを見つけた!

何となくいじくっていた出会い系サイトでセフレを見つけることができました。
珍しく四日間の連休をもらえたので、連休初日から大好きなネットサーフィンをしていた私は、ある出会い系サイトを見つけることになります。
「人妻専門・女性からの声かけ多数(彼氏募集掲示板)・完全無料」
そんなこと本当にあるのかなあと半信半疑だった私だったのですが、時間もあったのでそのサイトで遊んでみることにしたのでした。
実際にアカウントを作って、いくつかのコマーシャルのような動画を見たら、ポイントをもらうことができました。
私は自分のプロフィールを書き込んで、ちょっと怖かったのですが、自分の写真もそのプロフにアップした所、本当に二人の人妻から「こんにちは」というアプローチのメールが送られてきたのです。
「まさかサクラだろう」と思っていたのですが、夫が相手にしてくれないとか一年セックスしていないとか、結構露骨な相談話を私に持ちかけてきます。
一人は疑いながらあしらっていたら連絡が無くなってしまったのですが、29歳の人妻というもう一人の女性は、「今日は身体が火照ってしかたがない」としきりに私を逆ナンパしてきます。
「よっしゃ、じゃあ一発会ったるか!」と思った私は、電車で一時間掛かるその人妻の指定する町に出かけて行ったのでした。
指定の駅にやってきた人妻は写真よりも美人で29歳とは思えないほど若い!
私はセックスに及ぶ前段階を楽しむタイプなのですが、会うなり「もう我慢できないの」という彼女にほだされて、ホテルに直行しました。
そこで私得意の濃厚なセックスを炸裂させると、彼女はもう獣のようにあえぎまくり、二人は本能のままにお互いの身体をむさぼりあったのでした。
今でも月に四回は会ってセックスをしているこのセフレ。
あの熊本出会い系サイトを使って良かったなと思っています。

ナンパでできたセックスフレンドと開発中

私はナンパしてきた男性の中で、容姿が良い男性はセックスフレンドとして交際をしています。
セックスフレンドといっても、中には恋人のような関係になってしまう事もあります。
昔は若くて刺激に溢れていたので、単に性交をするだけで興奮をしていたのですが
多数のセックスフレンドを作り、あまりにも毎日のように性交をしていたので刺激が失せてしまい、セックスフレンドに誘われるがままにアブノーマルな体験も経験をしました。
最初はレイプごっこなどに大変興奮をし、毎日のように相手をとっかえひっかえしてレイプをするように命令をしていました。
レイプでないと全く興奮ができないので、普通のセックスは大嫌いでした。
特に興奮をするのは、思い切り醜い性欲で陵辱をされる行為です。
それを何年も毎日、一日2,3回、多いときですと一日に5回はプレイしていたので24歳となった今ではレイプでも興奮ができなくなってしまいました。
普通の性交で大興奮ができる人間が羨ましく感じます。
今はスワッピング出会い系サイトで知り合ったセックスフレンドに、アナル開発をされていますがアナルは大腸菌などがうようよしている箇所ですし、大便をした際には石鹸で手を洗うべきだと医者が言っているくらいですので、アナルで性交をすることは大変危険なのでは無いかと危惧を抱いており、いまいち盛大にアナル開発をする事ができません。
男性は非常にアナル開発に興奮をしているようなのですが、女性はやはりアナルではいまいち感じられませんね。

コロッケ屋の彼女

ホームセンターの駐車場でコロッケの屋台を出している女性と、セックスフレンドになったことがあります。
私は家の内装の仕事をやっていて、よくそのホームセンターに工具を買いに行っていたのですが、ある時期から駐車場内でたいやき屋、コロッケ屋等の屋台が数店出るようになりました。
小腹が空いた時にちょこちょこと買って食べていたのですが、コロッケ屋のほうは30代前半ぐらいの女性一人が店員をやっていて、若いのに珍しいな…と思いました。笑顔で対応はいいのですが、気さくな感じではなく、どこか影のある不思議な雰囲気の女性でした。
何度も訪れるうちに少しずつその女性と会話するようになり、ある日思い切って食事に誘ってみました。
意外にあっさりOKしてくれて、彼女の休日に合わせてレストランに出かけました。
それまでは専業主婦をしていて、外で働くのは全く初めてとのことでした。主人の経営していた会社が倒産し、自分も働かざるを得なくなったのだそうです。
主人とはうまくいっていない…このことをいろいろ聞いていくうち、私はテーブル上で彼女の手を握っていました。
拒否されなかったので、その夜そのままホテルへ行きました。人妻とセックスするのは初めてでしたが、彼女の豊満な体つきと背徳感に私は興奮しました。
それ以降彼女の仕事終わりに、私の仕事用のワゴン車にに乗ってホテルへ…とうのが状態化しました。
半年ほどこの関係が続き、この先彼女との関係をどうしよう…と思っていた時、別れは突然訪れました。
工具を買いにホームセンターへ行くと、全く知らないおばさんが店員をやっているのです。彼女のことを聞くと、突然辞めたということ以外何も知らないと言うのです。電話での連絡も全くとれなくなってしまいました。
彼女とはそれっきりです。今は熊本出会い系のセフレがいますがどこがで幸せに暮らしていることを願います。