ハプニングを起こしたいならまずは場に慣れよう

エロいハプニングを期待してこれからハプニングバーを利用しようと思っているハプバー初心者の方にとって、最初の頃のバー経験は多分肩透かしというか期待はずれのような印象を持ってしまう事もあると思います。
月に数回は利用している身からいわせてもらうと最初からいわゆる期待しているようなエロいハプニングに遭遇するのは、かなり対人スキルが高いフランクさか初対面の異性にプレイ前提のナンパを仕掛けられるほどのメンタルの強さが必要です。
またハプニングバーは風俗ではないので、入店したとしても毎回必ず性行為が行えるわけでもありません。ハプバーで起こるハプニングはお互いの同意の元で性癖やNGなプレイなどもよく確認したうえで、満足のいくプレイを行うというのが前提であり基本です。

とはいえ、お客がそこそこ賑わっている店内ならそこかしこで様々なカップルの性行為が拝めたりアブノーマルな世界をのぞき見ることが出来るでしょう。
自分はハプニングバーを利用してからスワッピングや同性セックス、その他いわゆる世間でいわれているマイノリティの性癖やプレイを目の当たりにし、少しそういった世界への見解が広がったような気がしました。
それとハプニングバー体験談ではピンの女性の来店客はナンパ待ちの可能性が高いのでチャレンジしてみるのもいいと思います。ただし、彼ら彼女らもただ他人のプレイが見てみたかったり、バーの雰囲気を楽しみたいといった方も多いので強引にそういった方向に話を持っていこうとするのは呆れられてしまいます。
ちなみにプレイの際はソファーで行うカップルも、室外からの覗き可能なプレイルームで行っているカップルもいます。

ファンシーロード8番街でナンパされた体験談

友人とご飯を食べに行った帰り、私は
駅に向かうために、ファンシーロード8番街で歩いていました。
若者が多く集うこの場所では、ナンパされる確立も高いのだとか。
でも、私は今までにナンパされたことがないので、そんな人とは無縁だと思い、駅に向かっていました。
すると、一人の男性からナンパをされるのでした。
「ねえ~○○ちゃんでしょ」
「いえ・・・違います」
「あ・・・ごめんね」
この流れで、せっかくなので・・・とご飯に誘い出していく男性。

なんか面白かったので私はついていきました。

駅付近の居酒屋で彼と一緒にお酒を飲みました。
さっき友人とご飯を食べたばかりだったので、私は突き出しのおつまみとお酒を楽しんでいました。
彼のトークもすごく面白く、すごく妖しい感じな人だとは思いながらも、彼のペースに流されていきます。
そして、酔いも回ってきたところで、そろそろ帰ろうとしたのですが、彼からホテルへと誘われたのです。
「何もしないからもう少し一緒にすごそう」
と言われ、ここでも怪しいと思いながらも私は彼についていくのでした。

そして、ホテルに行くと、やはり彼は豹変します。
いきなり私の服を脱がせ、激しくキスをしてきます。
私は、無理やりされているにもかかわらず、すごく感じているのが分かりました。
どうにでもして欲しいと思った私は、彼の服を脱がせ、お互いに裸になるのでした。

そして、激しい一夜が始まるのです。
無理やりされることがこんなに気持ちのいいことだったなんて・・・
山梨出会いはすごく気持ちよかったです。

京都を訪れる歴女は昔の性知識が大好き

知識豊富な人材はどんな場所でも重宝されるので、私は多種多様なことを学び続けています。とりわけ過去の時代を生きた人々の性生活に関しての知識量は、専門家と肩を並べられるほどであると自負しています。寿命が尽きるまで当該知識を活用する機会がないと思っていましたが、京都出会いにおいてはセックスフレンドを見つけるために有用であることがわかりました。
仕事の用事で京都を訪れた私は、暇つぶしも兼ねて有名な観光スポットを散策していました。そこでは歴女が少人数もしくは一人で観光していたので、現地の思い出づくりのため一人の女性に話しかけてみたのです。私も歴史に関しては多くの知識を持ち合わせているために、話が弾み続けます。いつしか昔の性生活について意見交換するようになり、女性は私の知識量に驚きを隠せない様子です。実演を交えながら解説してほしいと頼まれたので、京都市内を電車で移動してラブホテルが軒を連ねるエリアへ足を踏み入れました。
どうせ私が勝手に体を動かすだけで解説が終わるのだろうと思っていると、彼女が全裸になって近づいてきたのです。実際に交わって見たほうが理解しやすいとのことです。知識欲を満たすためとはいえ、会ったばかりの男性と抱き合う歴女の生態には驚かされました。昔によく行われていたフェラやクンニの方法をレクチャーしてはお互いに実践したい、結果的には二人とも絶頂を迎えました。あいにくゴムを忘れていたので、より深い交わりには至りませんでした。

好奇心から行ったハプニングバーに完全にハマってしまいました

付き合っている彼はセックスでも明るくて、私も彼に影響されてどんどんエッチなことが好きになっていました。
最初は2人でコスプレやSMなどを楽しんでいましたが、どんどん物足りなくなってきていました。

そんな時、彼がハプニングバーを見つけてきました。
周りにバレるのが心配でしたが、街の外れにあり大丈夫なことがわかると私も行ってみたくなりました。
最初は2人ともどうするのかわかりませんでしたが、カップルの人たちを見ていると自然に合意をしてSMを楽しんでいました。
男性2人が女性2人を代わる代わるMっ気を出させて興奮していたり、女性2人がSになって男性2人にMをさせていたり、こんな世界があるのかと驚いていました。

でも彼はそんな光景を見て「俺もやってみたいよ」と言い始めました。
普段彼はMです。
私は2人だからSは好きなのですが、相手のカップルにそれを見せてどういう反応をするのかが不安でした。
でも真ん中の楽しむスペースに行くともうそんなことは関係ありませんでした。
私たちがSMをしたそうに見ていると自然とカップルが招き入れてくれて、道具を私にくれました。
お相手のカップルも女性がSで男性がMでした。
お相手は最初に丁寧に合意をしてくれてきちんと秩序があることも驚きでした。
そしてまずはお相手の女性が彼を弄ぶところから見せてくれました。
プレイになると彼女さんも全力です。
彼が彼女さんから激しくSされて感じているのを見て、私も興奮していました。
そしてお相手の彼氏さんにも普段の私のSっ気をぶつけました。
彼氏さんも私の仕打ちにM全開で私に懇願していました。
最後は女性2人でだらしない男2人をムチで痛めつけ、恥ずかしい言葉を言わせ続けました。
彼女さんとは意気投合し、いろんなプレイを教えてもらいました。

それからはSMの幅も広がり、ハプニングバー体験談に通うのが日課になっています。
普段カッコいい彼がお相手の女性に悶えている姿を見るのがもうたまりません。

学生時代バイト先の女性と

私は大学に入学して本屋さんでアルバイトを始めました。アルバイトは私にとって初めての経験で分からないことだらけでした。そんな私に丁寧に仕事を教えてくれたのが「Kさん」でした。彼女は32歳で本屋さんの社員でした。彼女は私の大学の先輩であるということもあり、次第に親しくなっていきました。

3ヶ月ほど経つと食事に誘われるようになり、一月に何度か一緒に食事に行きました。当時の私はまだ女性と付き合ったことがなく当然童貞でした。彼女も結構美人なんですが何年も彼氏がいないといっていました。そして何度も食事に行っている間にだんだん親密になっていき、ある時「童貞なんでしょ、ホテル行く?」といわれました。私は彼女のことが結構タイプだったので喜んでホテルに行くことにしました。

ホテルに行くとお互い全裸になって、一緒にシャワーを浴びました。彼女に大事な部分を洗ってもらっても緊張で全く反応せず「元気ないね、そんなに緊張しないで」といわれました。ベッドに行くと彼女は体のさわり方を指導してくれました。
そしてコンドームを付けていよいよ挿入です。コンドームを付けたときにはもう逝きそうなっていたのですぐに射精してしまい恥ずかしい思いをしました。それ以降わたしたちは定期的にエッチを楽しむ関係になりました。私は彼女おかげでセックスも上達しました。このあるバイトは大学を卒業するまで続けました。今は福岡出会い系でセフレがいますが彼女は今頃どうしているのだろう・・・と時々思います。